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スティーヴン・スピルバーグ監督最新作『ディスクロージャー・デイ』カズレーザー&松村沙友理がオフィシャル・メッセンジャーに就任!熱量あふれる絶賛コメント到着

『E.T.』『A.I.』の監督や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の製作総指揮など、50年以上にわたり映画史を塗り替える名作を生み出し続けてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ。全米映画ランキングで初登場第1位(Box Office Mojo調べ)の大ヒットを記録した待望の最新作『ディスクロージャー・デイ』(配給:東宝東和)が、10月1日(木)より日本公開される。この度、日本での“開示”(ディスクロージャー)に向け、本作の魅力を発信する“オフィシャル・メッセンジャー”にカズレーザー(メイプル超合金)と松村沙友理が就任し、一足先に本編を鑑賞した2人から熱いコメントが到着した。

本作は、スピルバーグ監督と『ジュラシック・パーク』の脚本を手掛けた盟友デヴィッド・コープが再びタッグを組み、音楽を名匠ジョン・ウィリアムズが担当。主演のエミリー・ブラント(『クワイエット・プレイス』『オッペンハイマー』)やジョシュ・オコナー(「ザ・クラウン」『チャレンジャーズ』)をはじめ、コリン・ファース(『英国王のスピーチ』『キングスマン』)、イヴ・ヒューソン(「理想のふたり」)、コールマン・ドミンゴ(『シンシン/SING SING』)ら豪華実力派キャストが集結し、全人類が目撃する“最高機密”と禁断の真実を描き出す。

オフィシャル・メッセンジャー就任にあたり、独自の視点と圧倒的な知識量を持つカズレーザーは、「本作を観た瞬間、かつて『未知との遭遇』や『E.T.』などで監督が想像した未来の行き着いた先が、今どうなっているのか?という一つの答えを提示されたような気がしました。私たちが想像する未来は、どうしても当時のスピルバーグ作品の影響に縛られてしまいがちですが、監督自身がその呪縛を解き放ってくれた。そんな一つの区切りとなるような作品だと感じています」と、映画史的な転換点としての価値を分析。さらに「観終わった後に誰かと猛烈に語りたくなる、そして観る世代によっても感想が変化する非常にストライクゾーンの広い作品ですので、ぜひ劇場で自分なりの感想と向き合ってみてください」とアピールした。

一方、俳優やタレントとして幅広く活躍する松村沙友理は、「本作には、『この物語は実話なのではないか?』と思ってしまうほどの凄まじいリアリティと没入感があります。もし自分が映画の世界に生きていたらどうするかを考えさせられます」と迫真の映像体験を力説。「本作を観ているか観ていないかで、今後の人生や、もしもの時の行動すら変わってくるのではないかと思っています。それこそ、本当に<開示の日(ディスクロージャー・デイ)>が来た時に、『観ておいてよかった!』と心から思えるはずです。皆さんのこれからの人生のために、そして“開示”の日のために、絶対に観ていただきたいです!」と熱烈な推薦の言葉を寄せている。

『ディスクロージャー・デイ』
10月1日(木)全国公開

出演:エミリー・ブラント、ジョシュ・オコナー、コリン・ファース、イヴ・ヒューソン andコールマン・ドミンゴ
監督:スティーヴン・スピルバーグ
脚本:デヴィッド・コープ
原案:スティーヴン・スピルバーグ 
製作:クリスティ・マコスコ・クリーガー、スティーヴン・スピルバーグ 
製作総指揮: アダム・ソムナー、クリス・ブリガム
配給:東宝東和
コピーライト:© Universal Studios. All Rights Reserved.

■公式HP:http://disclosureday.jp
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