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『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』トム・クルーズ史上最も危険なアクションと壮大な物語をラージフォーマットで体感せよ!IMAX(R)・MX4D・4DX・Dolby Cinema(R)・ScreenX、五感を刺激する5種のポスターデザイン到着!

『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』
トム・クルーズ史上最も危険なアクションと壮大な物語をラージフォーマットで体感せよ!
IMAX(R)・MX4D・4DX・Dolby Cinema(R)・ScreenX
五感を刺激する5種のポスターデザイン到着!

トム・クルーズ主演の超大作シリーズ『ミッション:インポッシブル』の第7弾『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』が2023年7月21日(金)に公開となる。今回、IMAX®・MX4D・4DX・Dolby Cinema®・ScreenX、5種類のラージフォーマット版ポスターが一挙解禁された。

すべては”映画を楽しみにしている観客のため“、トム・クルーズが満を持して全世界に贈る『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』は、欧州市街地での激しいカーチェイスや、断崖絶壁からの大ジャンプ、そして激走する列車上での格闘などトム・クルーズ史上最も危険なアクションのみならず、シリーズの随所に張り巡らされた伏線が交差する紛うことなき“集大成”!イーサン・ハントの過去が蘇り、彼が愛するすべての人々が危険にさらされる中、アブダビの砂漠、ヴェネツィアの迷路のような道と運河、ローマの歴史的な建造物の数々、ノルウェーの広大な山々など、世界中を駆け巡る壮大なミッションを、こだわり抜いた映像で描き、他に類を見ない映画体験を実現することを目指した。「トムと私は、観客の没入感を高めることに全力を注いでいます。それは観客の仕事ではない。観客には、映画を見ている最中は、感情移入してもらい、鑑賞後に、そのことについて考えてほしいのです。」(マッカリー監督)

トムが、そして本作が目指したその志を最大限まで引き出し、映画館でないと感じることのできない次元を全身で体験することができる“ラージフォーマット”上映の魅力を象徴する、5種類(IMAX®・MX4D・4DX・Dolby Cinema®・ScreenX)のポスターデザインがこのほど完成!25年以上前となる第1作公開から、ついに“すべてがここへ繋がっていく”シリーズ集大成をむかえるとあって、その時代経過とシリーズがたどってきた軌跡も感じさせるクラシックテイストなものから、最新鋭の技術で五感を揺さぶってくるイメージのものまでバリエーション豊かで一つ一つじっくり目を凝らしたくなるものばかり。

巨大スクリーンにきめ細やかな映像を投影し、極限の映像体験と圧倒的没入感を想起させるしびれる切れ味のモノクロデザインとなったIMAX®バージョン、より激しい座席のムーブと強力な風圧でますますアクションの迫力が増幅し、作品の味わいが一変するかのように通常ビジュアルの色彩を反転させたようなMX4Dバージョン、繊細なシートモーションに加え、匂いや水、四方からの風など臨場感たっぷりな演出を思わせるダイナミックなデザインの4DXバージョン、M:Iのロゴを貫くように列車が落下寸前に飛び出しイーサンがしがみつく、今にもその衝撃の轟音が響き渡りそうなDolby Cinema®バージョン、立体的で傾斜の激しいロゴのなかワイヤーを頼りにぶら下がる270°の3画面ワイドオープンスクリーン上映を模したようなScreenXバージョン、とこだわりの楽しみ方は実に様々。

 

監督・脚本:クリストファー・マッカリー(『ミッション:インポッシブル』シリーズ)

出演:トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソン、ヴィング・レイムス、ヴァネッサ・カービー、ヘンリー・ツェーニー、ヘイリー・アトウェル、ポム・クレメンティエフ、イーサイ・モラレス

配給:東和ピクチャーズ
公式サイト:missionimpossible.jp
(C)2022 PARAMOUNT PICTURES.

7月21日(金) 全国公開