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映画『BOSS/ボス』日本版キャラクターポスター全5種解禁!吹替担当のモナキ&酒井一圭(純烈)のイメージカラーを採用

韓国で244万人を動員し、2025年年間興行収入第5位を記録した大ヒット映画『BOSS/ボス』(日活/KDDI共同配給)が、2026年10月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかにて全国ロードショーを迎える。この度、劇中の名言と個性が際立つ日本版キャラクターポスター全5種が解禁された。さらに、日本語吹き替えを担当する4人組男性グループ「モナキ」とプロデューサーの酒井一圭(純烈)が登壇する、完成披露プレミアの開催も決定した。

本作は、急死したカリスマボスの後継者の座を巡り、「料理で全国制覇を目指しやる気ゼロのスンテ(演:チョ・ウジン)」「社交ダンスに目覚めてタンゴダンサー志望のため興味ゼロのガンピョ(演:チョン・ギョンホ)」「やる気満々なのに人望ゼロのパノ(演:パク・ジファン)」という3人が繰り広げる、前代未聞の“後継者押し付け合い”を描いた痛快コメディ。

解禁された日本版キャラクターポスターは、各キャラクターの強い“信念”が込められた劇中セリフをフィーチャー。見事な中華鍋さばきとともに「俺は“店主(ボス)”になりたい」と語る本命候補スンテをはじめ、「俺はダンスを選んでない ダンスが俺を選んだ」とポーズを決める対抗馬ガンピョ、「俺がやりますって!」と拳を握りしめる大穴パノ、そして「10年間命懸けで情報を流してた…」と受話器を握る料理店住み込みのバレバレ潜入捜査官テギュ(演:イ・ギュヒョン)、圧倒的な威圧感を放つ昔気質のカリスマボス・テス(演:イ・ソンミン)の全5種がラインナップされている。デザインには、日本語吹き替えを担当するモナキのメンバー(じんはオレンジ、おヨネはイエロー、ケンケンはピンク、サカイJr.はブルー)と酒井一圭(エンジ)のイメージカラーがそれぞれ採用されている。

また、10月14日(水)にはTOHOシネマズ六本木ヒルズにて「日本語吹替完成披露プレミア」の実施が決定。声優初挑戦となったモナキの4名と酒井一圭が登壇し、いち早く日本語吹替版がお披露目される予定だ。

【イベント情報】
『BOSS/ボス』日本語吹替完成披露プレミア
・日時:2026年10月14日(水)18:30開演
・会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
・登壇者:モナキ(じん、おヨネ、ケンケン、サカイJr.)、酒井一圭(純烈/モナキプロデューサー)
・チケット販売:チケットぴあ(https://w.pia.jp/t/bossc-movie/)
プレリザーブ(抽選):9月11日(金)15:00〜10月1日(木)23:59
一般販売(先着):10月3日(土)10:00〜10月13日(火)16:00

『BOSS/ボス』
2026年10月23日(金)TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー

【ストーリー】
ギャングのカリスマボスを支え、組織のために抗争を生き抜いてきた3人の男たち。ボスが不慮の死を迎え、後継者候補となった3人だが、本命候補のスンテは得意の料理で全国制覇を目指し、やる気ゼロ。対抗馬のガンピョは社交ダンスに天啓を受けてタンゴダンサーを目指し、興味ゼロ。唯一、やる気満々のパノは人望ゼロだった!次期ボスの座を巡る混迷が極まる中、組織に潜入したものの身元バレバレのダメ警官も巻き込んで、いま、前代未聞の後継者譲り合い合戦が始まる!

【スタッフ・キャスト】
監督:ラ・ヒチャン
出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・ギュヒョン、イ・ソンミン
日本語吹替版キャスト:じん、おヨネ、ケンケン、サカイJr.(モナキ)、酒井一圭(純烈)
提供:KDDI 配給:日活/KDDI 原題:BOSS/2025年/韓国/98分/シネマスコープ/5.1ch/字幕翻訳:本田恵子
コピーライト:Ⓒ 2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.

公式サイト:boss-movie.jp
公式X:@bossmovie_jp