【NEWS!!】あのイケメン俳優たちが次々と崖っぷちに!! GWはこのハリウッド映画に注目! #ジェイクギレンホール

 

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このGW、テロや事件に巻き込まれ人生を大きく変えられた主人公たちが、現状を打破しようと困難な状況に立ち向かっていく姿に勇気を与える注目のハリウッド映画が続々と公開される!

そこでこのGWにぜひ劇場でご覧いただきたい3作品をご紹介します。

 

図1

『ホース・ソルジャー』 5/4公開

『アベンジャーズ』のクリス・ヘムズワース主演、〈9.11直後の最初の戦い〉を描いた真実の戦争ドラマ。アメリカ同時多発テロの翌日、ミッチ・ネルソン大尉は特殊作戦の隊長に任命され、最も危険な対テロ戦争の最前線へわずか12人の部隊で赴く。しかし現地についた彼らを待ち受けていたのは、まさかの5万人の敵と、ほとんどの隊員が乗馬経験のないなかで最大の武器が“馬” という事実だった―。そこで彼らがとった“あり得ない”作戦とは!?

 

図2

『サバービコン 仮面を被った街』 5/4公開

ジョージ・クルーニーが監督し、ジョエル&イーサン・コーエン兄弟が脚本を担当。主演をマット・デイモンが務める。アメリカン・ドリームの街、サバービコンで暮らすロッジ家の自宅に強盗が侵入したことにより生活は一転。足の不自由な妻ローズが亡くなり、幼い息子ニッキーが遺される。仕事一筋の父ガードナーは妻の姉マーガレットと前向きに日常を取り戻そうとするが、白人だらけのニュータウンに黒人家族がやってきたことで完璧なニュータウンがもうひとつの顔を表し、街の人々と家族の正体にひとり気付いたニッキーの運命は思いがけない方向へと転じていく…。ロッジ家は幸福な暮らしを取り戻すことができるのか!?

 

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『ボストン ストロング~ダメな僕だから英雄になれた~』 5/11公開

2013年に起こったボストンマラソン爆弾テロ事件の被害にあった、ジェフ・ボーマンの実話を映画化。主演・プロデュースをジェイク・ギレンホールが務める。ボストンに暮らすジェフ・ボーマンは元彼女のエリンの愛情を取り戻すため、彼女が出場するマラソン会場に応援に駆け付けるが、ゴール地点付近で爆弾テロが発生。巻き込まれたボーマンは爆発で両脚を失ってしまう。意識を取り戻したボーマンは爆弾テロリストを特定するために警察に協力。ボーマンの証言を基に犯人が特定されると、ボーマンは一躍、“ボストンのヒーロー”として世間の脚光を浴びるが、両脚を失った肉体的・精神的な痛手はあまりに大きく、彼自身の再生への戦いはまだ始まったばかりだった―。

このGWはぜひ映画館へ!

 
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