【NEWS!!】映画関係者のみならず!上原浩治投手、魔裟斗さんら 一流アスリートも絶賛!各界の著名人から絶賛コメント続々届きました!!

 

STONGER

本作を一足先にご覧頂いた、各界の著名な方々から絶賛コメントが到着いたしました!

映画関係者のみならず、2013年当時ボストン・レッドソックスに所属し、この年のワールドシリーズで胴上げ投手となるなど大車輪の活躍でチームを優勝に導いた上原浩治投手や、 ボストンマラソン車いすの部で5連覇を成し遂げ た 土田和歌子 、ボストンの名門バークリー音楽院(現・音楽大学)に留学した経験を持つ音楽家の渡辺貞夫など、ボストンにゆかりのある方々も映画の感想を寄せてくださりました!

 

この映画は実話です。やっていいことと悪いことがありますが、これは決してやってはいけないこと。この映画を観て、何かを感じてもらえればと思います。勇気をもらえると思います。
上原浩治(プロ野球選手)

実話だからこその感動!絶望の時に支えてくれる人がいる だから現実を受け入れ絶望から立ち上がることができる あらためて人間の強さを実感した映画だ
魔裟斗(元K-1世界チャンピオン)

「ナイトクローラー」では病的な激痩せ。「サウスポー」でマッチョなボクサー。「エベレスト3D」では登山家と、ここ最近はデニーロも驚く、ジェイクアプローチで役作りに驚かされます。本作は両足を失いながらも苦悩し希望を見出す姿に、心から拍手を送りたい。彼の今後とキャリアに確実に数えられる一本。
有村昆(映画コメンテーター)

新社会人の皆さんに朗報です!五月病を吹き飛ばすこと間違いなしの感動作がやってきたぞ!両脚を失った彼は何を手に入れたのか!?困難に立ち向かい、必死に生きる主人公の姿に大号泣だよ!
赤ペン瀧川(映画コメンテーター)

ヒーローが大好きなアメリカ人。ところが主人公は凡庸だ。でも強い。ただし脆い。だけどあきらめない。月並みだけど最後は愛。そして気づく。月並みではない愛など存在しないのだと。
森達也(作家・映画監督) 

限られた文字数で伝わる美談ではなく、人間の弱さに寄り添った記録。だからこそ特別な事件が普遍的な物語として伝わるのだ。
松江哲明(ドキュメンタリー監督 )

今、この人が出演している映画はどれも素晴らしく見逃すべきでない、という奇跡的な俳優がいる。それがジェイク・ギレンホールだ。また奇跡が起きている。
入江悠(映画監督)

胡散臭いヒーロー話とはまったく次元の違う、生身の人間の魂と“身体”の再生の物語りだ。
安藤優子(ニュースキャスター) 

ギリギリのところまで突き落とされて、人間は人間の真価を見せる。それでも多分、真実はこの映画の通りだろう。
「強い人間なんていない。強くなれる人間がいるだけだ」
村尾信尚(ニュースキャスター)

望みもしない事件の結果、ちょっと無責任な若者が突如「英雄」にされます。心の中が悩みだらけの彼は強さの象徴というイメージにかなうか…キャスト全員のリアルな演技に感心しました。
ピーター・バラカン(ブロードキャスター) 

ジェイク・ギレンホールは、いつだって本気の役者である
今作も彼の本気が、実話をよりリアリティ溢れる本物の映画に昇華させた
坂上忍(俳優) 

きれいごとだけでなく葛藤やダメな部分を描くヒーロー物語に、真の強さを感じました!ジェイクギレンホールさんをはじめキャスト全ての演技に引き込まれました!
関根麻里(タレント) 

ジェフの肉声、突然脚光を浴びて舞い上がる家族の滑稽さ、どの場面もドキュメンタリーの如く生身の人間が存在していて心地よい息苦しさで全編観た。ジェフはだめなんかじゃない。普通の人間なのだ、と愛おしく思った。
野沢直子(芸人)

とても物語にまっすぐで、ピュアな部分を垣間見ることができる、そんな映画でした。事件のことを知らない私が、この作品で知るきっかけとなり、実話でありながらも、フィクションのような、どこか優しさも感じました。
谷村美月(女優)

恋人や家族愛の限界を試す映画。主人公ジェフとボストン、そしてハードルを乗り越える全ての人を応援したくなる。
デーブ・スペクター(放送プロデューサー) 

人生には予期しない出来事が起きる。そこから人は努力重ね、失敗したりやり直したり、大きな流れに呑みこまれたり、必死に這い上がったりを繰り返す。その先に訪れる瞬間がどれほど幸福かは、自らの生き方が決める。
渡辺貞夫(音楽家)

最初から強い人間なんていない。苦難と悩みに七転八倒して、そんな中でふと人の温かさに気づいて、そのとき人は強くなれるんだと思った。最高に勇気をもらえる映画。
佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト) 

人間の感情全てが映し出され「人としてどう生きたいか」を飾り立てることなく、まっすぐにみつめるきっかけを与えてくれる映画。決して美しいとは言えない、心の振れ幅が小さくなったとき、真の強さの光が芽生える。
小高千枝(心理カウンセラー) 

巨大な権力でも心まで破壊することはできない。ジェフの未来はこのテロで大きく変わってしまいましたが、彼が再び立ち上がることで彼が再び立ち上がることで多くの人々の未来を輝くものに導くに十分なパワーを感じます。感謝の原点がここに
伊藤智也(車いすランナー) 

主人公であるジェフが紆余曲折ありながら支えてくれる人々の力によって、障害を受け入れていく軌跡に感動しました。人間は自分の存在価値で生きる意義に気づいたときに強さが生まれる!勇気をもらえる映画です。
土田和歌子(パラトライアスリート) 

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