【 #話題度ランキング 】「#来る」が1位!主演の#岡田准一 がバラエティ番組にゲスト出演ほか、全体的に映画の露出が少ない中、2位の約2倍以上の露出ポイントを獲得!

★話題度ランキング TOP7

地上波テレビ(東京:6局)で露出された、新作映画宣伝の情報を丸ごとレポートするサービス「映露丸」!直近1週間における作品別のテレビ・パブリシティ状況を報告します。

 

 kuru

(C)2018「来る」製作委員会

 

 

2018年12月3日(月)~2018年12月9日(日)

順位 作品名 露出ポイント 露出時間 露出回数 公開日
1 来る

8,527

00:20:41

16

12/7

2

こんな夜更けにバナナかよ 
愛しき実話

4,039

00:29:43

10 12/28
3

ニセコイ

2,670

00:27:47

19 12/21
4

パッドマン 5億人の女性を救った男

2,527

00:08:30

5 12/7
5

グリンチ

2,018 00:05:00

6

12/14
6

劇場版 おっさんずラブ(仮)

1,813

00:06:37

7 2019年夏
7

ファースト・マン

1,555 00:06:35 6 2019/2/8

※露出ポイントは弊社が独自に規定した放送局、放送時間帯の係数や番組の種別を加味して算出しています。 ※ポイント、総露出時間、総露出回数は簡易集計による暫定値となります。 ※露出ポイントは、特集番組の露出時間を除外して算出しています。 ※総露出時間は、特集番組の露出を含んでいます。  

 

★今週のパブリシティ状況
 
・首位は「来る」(12/7公開)。主演の岡田准一がバラエティ番組にゲスト出演し、映画の告知を行った。また情報番組ではインタビューの様子が放送され、7日の初日舞台挨拶の様子も週末に放送された。今週は全体的に映画の露出が少ない中、2位の約2倍以上の露出ポイントを獲得した。
 
 
・2位「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」(12/28公開)では、筋ジストローフィーの病にかかる主人公を体重10キロ落として熱演し、5位「グリンチ」(12/14公開)では、ひねくれ者の主人公グリンチの日本語版吹替えを担当した大泉洋は、それぞれのイベントやインタビューで多数、露出された。

・7位「ファースト・マン」(2019/2/8公開)は、「ラ・ラ・ランド」(2017年公開)以来、タッグを組んだライアン・ゴズリングとデイミアン・チャゼル監督が揃って来日し、記念イベントが行われ、その様子が各局の情報番組で報じられた。

 
【上記ランキング圏外のピックアップ作品】

・来年年明け1月6日に行われる米・ゴールデングローブ賞の外国語映画賞にカンヌ国際映画祭でグランプリを獲得した「万引き家族」がノミネートされ、また細田守監督の「未来のミライ」がアニメーション映画賞にノミネートされたことが、ニュース番組や情報番組で報じられた。

 
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