【 #今週のおすすめ 】#君の膵臓を食べたい 現在と過去の2つの時間軸が交錯する物語は、 #セカチュー (世界の中心で愛を叫ぶ)を彷彿?!夏必見の青春ストーリー!!

◆今週のおすすめ 「君の膵臓を食べたい」

kiminosuzou

(C)2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会
(C)住野よる/双葉社 

 

一見とても恐ろしそうなタイトルとストーリーのギャップで話題を集”泣ける小説”として口コミが広がった、住野よるの同名ベストセラー小説を実写映画化した青春ドラマ。

12年後の”僕”は母校の教師になり膵臓の病を患い亡くなったクラスメイト・桜良との日々を思い出していく…
 
現在と過去の2つの時間軸が交錯する物語は、セカチュー(世界の中心で愛を叫ぶ)を彷彿させるとも言われている本作。
 「ラスト、きっとこのタイトルに涙する」 本作の予告の最後のシーンで打たれている言葉である。
この言葉が意味することとは一体?
この夏注目の、青春ドラマでぜひ思いっきり涙したい。
 

 配給:東宝 2017年7月28日(金)ROADSHOW

公式HP: http://kimisui.jp/index.html#/boards/kimisui

バックナンバー
ページトップへ