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【興行収入ランキング 】『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が興収288億円突破!3位は『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』!!

◆興行収入ランキング <12/5~12/6>

順位
作品名
先週
配給
館数
公開週
1

劇場版 鬼滅の刃 無限列車編

( - )
東宝、アニプレックス
365
8
2

STAND BY ME ドラえもん2

( - )
東宝
379
3
3

滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie

NEW
松竹

190

1
4

劇場版 Fate/Grand Order 神聖円卓領域キャメロット 前編 Wandering; Agateram

NEW
アニプレックス
177 1
5

サイレント・トーキョー

NEW
東映

322

1
6

魔女がいっぱい

NEW

ワーナー・ブラザース映画

256 1

7

エヴァンゲリヲン 新劇場版:序

NEW
クロックワークス、カラー 1
8

ドクター・デスの遺産 BLACK FILE

3(↓)
ワーナー・ブラザース映画 344 4
9

罪の声

5(↓)
東宝 344 6
10 

羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来

6(↓)

アニプレックス、チームジョイ

94 5

※参考:興行通信社ランキング

 

【映画.com 記載コメント抜粋】

1位:「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」 (東宝/アニプレックス)
今週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(東宝/アニプレックス)が土日2日間で動員46万6000人、興収6億5600万円をあげ8週連続で首位となった。累計では動員2152万人、興収288億円を突破。歴代1位「千と千尋の神隠し」の308億円まであと20億円足らずというところまで迫ってきている。

2位:「STAND BY ME ドラえもん2」(東宝)
『STAND BY ME ドラえもん 2』は、土日2日間で動員19万7000人、興収2億4500万円をあげ、3週連続で2位をキープ。累計では動員120万人を突破、間もなく興収15億円に届く。

3位:「滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie」(松竹)
3位には土日2日間で動員13万8000人、興収3億9900万円をあげた『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』(松竹)が初登場。ジャニー喜多川が企画・構成・総合演出を手掛け、2006 年春「滝沢演舞城」として誕生、その後2018 年 6月まで通算公演705回上演されてきた「滝沢歌舞伎」。2019年からは滝沢が演出を手掛け、Snow Manがメインキャストを務める「滝沢歌舞伎ZERO」へと新たに生まれ変わった。その2020年無観客公演に映画ならではの映像も組み込んだ「舞台でも映画でもない、新時代の映像世界」作品。

4位:「劇場版 Fate/Grand Order 神聖円卓領域キャメロット 前編 Wandering; Agateram」(アニプレックス)
4位にも新作『劇場版 Fate/Grand Order −神聖円卓領域キャメロット− 前編Wandering;Agateram』(アニプレックス)がランクイン。全世界で5000万ダウンロードを突破した人気ゲーム「Fate/Grand Order」初の劇場アニメーション。ゲームの全体構成を担当する奈須きのこが自らシナリオを担当、末澤慧が監督を務めた。声の出演は宮野真守、島崎信長、高橋李依ほか。

【新作情報】
「アンフェア」シリーズでも知られる秦建日子によるクライムサスペンス小説「サイレント・トーキョー And so this is Xmas」を、佐藤浩市、石田ゆり子、西島秀俊ら豪華キャストで実写映画化した『サイレント・トーキョー』(東映)は5位に初登場。監督は「SP」シリーズの波多野貴文。

続いて6位にも新作『魔女がいっぱい』(ワーナー)がランクイン。「チャーリーとチョコレート工場」で知られる児童文学作家ロアルド・ダールの人気作を、ロバート・ゼメキス監督、アン・ハサウェイ主演で実写映画化したファンタジー。

7位には『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』(東宝/東映/カラー)がランクイン。来年1月に公開予定の完結編「シン・エヴァンゲリオン劇場版」に合わせ「序」に続き、「破」「Q」も公開される。

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