【興行収入ランキング 】『アラジン』1位!3週連続で首位を獲得、興収55億突破!(2019年6月24日版)

◆興行収入ランキング<6/22〜6/23>

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順位
作品名
先週
配給
館数
公開週
1
アラジン 
1(→)
ディズニー
370
3
2
ザ・ファブル
NEW
松竹
327
1
3
X-MEN:ダークフェニックス 
NEW
20世紀フォックス映画
332
1
4
メン・イン・ブラック インターナショナル
2(↓)
ソニー
349
2
5
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
3(↓)
東宝
362
4
6
コンフィデンスマンJP
5(↓)
東宝
323
6
7
劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム
6(↓)
松竹
126
2
8
ガールズ&パンツァー 最終章 第2話
4(↓)
ショウゲート
60
2
9
きみと、波にのれたら
NEW
東宝
299
1
10
青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない
7(↓)
アニプレックス
31
2

※参考:興行通信社ランキング

【映画.com 記載コメント】

1位「アラジン」(ディズニー)
週末2日間で動員69万1000人、興収9億9600万円をあげ、公開17日間で累計動員は385万6800人、興収は55億1530万円を突破した。興収50億円突破に要した日数は、2014年に公開され、最終興収入255億円を記録した「アナと雪の女王」と並ぶ速さとなっている。

2位「ザ・ファブル」(松竹)
土日2日間で動員22万8525人、興収3億1010万5600円。公開3日間では動員29万6492人、興収3億9661万4500円を記録。

3位「X-MEN:ダークフェニックス 」(20世紀フォックス映画)
土日2日間で動員9万5000人、興収1億3200万円をあげた。この出足は16年8月に公開された「X-MEN:アポカリプス」の興収比86.2%。

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