【興行収入ランキング 】『アナと雪の女王2』が1位をキープ!『ドクター・スリープ』は5位、実写『シティハンター』は8位スタート!

◆興行収入ランキング <11/30~12/1>

順位
作品名
先週
配給
館数
公開週
1
アナと雪の女王2
1(-)
ディズニー
382
2
2
映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ
4(↑)
アスミック・エース
114
2
3
決算!忠臣蔵
2(↓)
松竹 338  2
4
ターミネーター ニュー・フェイト
3(↓)
ディズニー 
376  4
5
ドクター・スリープ
NEW
ワーナー・ブラザース 350 4
6
IT イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
5(↓)
ワーナー・ブラザース 323 
7
ジョーカー
6(↓)
ワーナー・ブラザース 121 9
8
シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
NEW
アルバトロス・フィルム
102
1
9
冴えない彼女の育てかた Fine
7(↓)
アニプレックス
121
6
10 
マチネの終わりに
8(↓)
東宝
322
5

※参考:興行通信社ランキング

【映画.com 記載コメント】

1位「アナと雪の女王2」(ディズニー)
週末2日間で動員124万人、興収14億4300万円を稼ぎ、2週連続で首位を獲得。12月1日は鑑賞料金が割引となる「映画の日」だったこともあり、前週末を上回る動員数をあげ、累計動員は早くも338万人、興収は43億円を突破している。

2位「映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ」(アスミック・エース)
週末2日間で動員12万1000人、興収1億3100万円をあげ、公開4週目に4位から2ランクアップした。累計動員は71万6224人、興収は8億5719万6900円を記録し勢いは衰えていない。

3位「IT イット THE END “それ”が見えたら、終わり。」(ワーナー・ブラザース映画)
週末2日間で動員11万7000人、興収1億3140万円をあげ、興収では「すみっコぐらし」を上回った。

注目ポイント
5位の「ドクター・スリープ」は29日から全国333スクリーンで公開され、3日間で動員10万5000人、興収1億2600万円を記録する出足となった。8位の「シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション」は29日より全国102スクリーンで公開され、公開3日間で動員3万8676人、興収4788万3700円を記録する好スタートを切った。

 

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