【興行収入ランキング 】『天気の子』2週連続1位!累計動員は287万人、興収は39億円を突破。(2019年7月29日版)
◆興行収入ランキング<7/20〜7/21>

640 (5)
(C)2019「天気の子」製作委員会

順位
作品名
先週
配給
館数
公開週
1
天気の子
1(→)
東宝
358
2
2
トイ・ストーリー4
2(→)
ディズニー
369
3
3
アルキメデスの大戦
NEW
東宝
343
1
4
劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer
NEW
東映
324
1
5
ペット2
NEW
東宝東和
364
1
6
アラジン
4(↓)
ディズニー
370
8
7
ミュウツーの逆襲 EVOLUTION
3(↓)
東宝
367
3
8
スパイダーマン ファー・フロム・ホーム
5(↓)
ソニー
352
5
9
チャイルド・プレイ
6(↓)
東和ピクチャーズ
188
2
10
Diner ダイナー
8(↓)
ワーナー・ブラザース映画
336
4

※参考:興行通信社ランキング

【映画.com 記載コメント】

1位「天気の子」(東宝)
2週連続で首位を獲得。週末2日間で動員70万4000人、興収10億1200万円をあげ、累計動員は287万人、興収は39億円を突破。


2位「トイ・ストーリー4
」(ディズニー)
週末2日間で動員45万6000人、興収6億2800万円を記録。公開16日目の27日には、累計興収が50億円を超えたが、これはディズニー、ピクサーアニメの全タイトルで史上最短記録となる。28日までの累計動員は415万1086人、興収は55億0847万8600円の成績。

3位「アルキメデスの大戦」(東宝)
土日2日間で動員20万2000人、興収2億6500万円。公開3日間では動員26万6000人、興収3億4600万円を記録。

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