【 #興行収入ランキング 】今週は「 #シン・ゴジラ 」が1位!!週末動員数41万人、興収6億をあげた(2016年8月4日版)
◆興行収入ランキング<7/30〜7/31>



(C)2016 TOHO CO.,LTD.

順位

作品名

先週

配給

館数

公開週

1

シン・ゴジラ

NEW

東宝

348

1

2

ファインディング・ドリー

2(→)

ディズニー

360

3

3

ONE PIECE FILM GOLD

1(↓)

東映

344

2

4

ターザン:REBORN

NEW

ワーナー

307

1

5

ポケモン・ザ・ムービーXY&
Z ボルケニオンと機巧のマギアナ

3(↓)

東宝

360

3

6

インデペンデンス・デイ:
リサージェンス

4(↓)

FOX

359

4

7

HiGH & LOW THE MOVIE

5(↓)

松竹

312

3

8

アリス・イン・ワンダーランド
/時間の旅

6(↓)

ディズニー

350

5

9

それいけ!アンパンマン
おもちゃの星のナンダとルンダ

10(↑)

東京テアトル

182

5

10

TOO YOUNG TO DIE!
若くして死ぬ

7(↓)

東宝
/アスミック・エース

288

6

 

1位『シン・ゴジラ』(東宝)
土日2日間で動員41万2302人、興収6億2461万700円をあげた。
最終興収12.6億円を記録した「FINAL WARS」の興収比328.7%、最終興収32.0億円をあげたハリウッド版「GODZILLA」(14)対比では122.8%。庵野秀明監督の前作は12年の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」(最終興収は53億円)だが、同作のオープニングと比較すると、「シン・ゴジラ」は55.2%の出足。

2位『ファインディング・ドリー』(ディズニー)
累計動員は260万人、興収は32億円を突破。

1位『ONE PIECE FILM GOLD』(東映)
この夏公開作品の中では最速となる公開9日間で動員170万人、興収23億円を突破。

4位『ターザン:REBORN』(ワーナー)
土日2日間で動員12万3734人、興収1億6076万5400円をあげた。

9位『それいけ!アンパンマン おもちゃの星のナンダとルンダ』(東京テアトル)
シリーズ最高成績(5.4億円)をあげた前作「それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ」(15)超えが視野に。

 


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