【 #興行収入ランキング 】全国739スクリーンで公開され、週末興収11億をあげ「 #ONE PIECE FILM GOLD 」が1位!!(2016年7月28日版)
◆興行収入ランキング<7/23〜7/24>



(C)尾田栄一郎/2016「ワンピース」製作委員会

順位

作品名

先週

配給

館数

公開週

1

ONE PIECE FILM GOLD

NEW

東映

344

1

2

ファインディング・ドリー

1(↓)

ディズニー

360

2

3

ポケモン・ザ・ムービーXY&
Z ボルケニオンと機巧のマギアナ

3(→)

東宝

360

2

4

インデペンデンス・デイ:
リサージェンス

4(→)

FOX

359

3

5

HiGH & LOW THE MOVIE

2(↓)

松竹

312

2

6

アリス・イン・ワンダーランド
/時間の旅

5(↓)

ディズニー

350

4

7

TOO YOUNG TO DIE!
若くして死ぬ

6(↓)

東宝
/アスミック・エース

288

5

8

ロスト・バケーション

NEW

ソニー

157

1

9

アクセル・ワールド INFINITE∞BURST

NEW

ワーナー

24

1

10

それいけ!アンパンマン
おもちゃの星のナンダとルンダ

7(↓)

東京テアトル

182

4

 

1位『ONE PIECE FILM GOLD』(東映)
全国739スクリーンで公開され、土日2日間で動員82万830人、興収11億5577万1000円をあげた。
この成績は、最終興収68.7億円を記録した前作「ONE PIECE FILM Z」(12年12月公開)の興収比84.2%。
公開初日は動員47万8528人、興収6億7517万6000円をあげ、4月16日公開「名探偵コナン 純黒の悪夢」の初日を抜き、今年No.1の記録を樹立した。

5位『HiGH&LOW THE MOVIE』(松竹)
公開9日間で動員76万人、興収10億円を突破した。

8位『ロスト・バケーション』(ソニー)
よくあるジャンル映画と思いきや、プロットの評価が非常に高く、意外に粘る興行となるかも知れない。

9位『アクセル・ワールド INFINITE∞BURST』(ワーナー)
全国24スクリーンという小規模公開であることから非常に高い稼動となっており、単価が高いのも特徴の一つ。


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