【 #興行収入ランキング 】連休3日間で興収11億を記録!今年公開の洋画ではNo.1のヒットスタートとなった「 #ファインディング・ドリー 」が1位!!(2016年7月21日版)
◆興行収入ランキング<7/16〜7/17>



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順位

作品名

先週

配給

館数

公開週

1

ファインディング・ドリー

NEW

ディズニー

360

1

2

HiGH & LOW THE MOVIE

NEW

松竹

312

1

3

ポケモン・ザ・ムービーXY&
Z ボルケニオンと機巧のマギアナ

NEW

東宝

352

1

4

インデペンデンス・デイ:
リサージェンス

1(↓)

FOX

359

2

5

アリス・イン・ワンダーランド
/時間の旅

2(↓)

ディズニー

350

3

6

TOO YOUNG TO DIE!
若くして死ぬ

3(↓)

東宝
/アスミック・エース

288

4

7

それいけ!アンパンマン
おもちゃの星のナンダとルンダ

5(↓)

東京テアトル

182

3

8

植物図鑑
運命の恋、ひろいました

6(↓)

松竹

307

7

9

貞子vs伽椰子

7(↓)

KADOKAWA

303

5

10

64−ロクヨン−後編

8(↓)

東宝

320

6

 

1位『ファインディング・ドリー』(ディズニー)
土日2日間で動員57万1000人、興収7億4556万円をあげた。
連休3日間では動員92万1766人、興収11億7418万4200円を記録。
今年公開の洋画ではNo.1のヒットスタートとなった。

2位『HiGH&LOW THE MOVIE』(松竹)
土日2日間で動員34万9000人、4億7900万円を記録。最終興収25億円が見込める好スタート。
2015年10月からシーズン1、2016年4月からシーズン2が放送されたテレビドラマ「HiGH&LOW THE STORY OF S.W.O.R.D.」の劇場版。

3位『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナ』(東宝)
土日2日間で動員28万9971人、興収3億2390万円をあげた。
昨年同時期に公開され、最終興収26.1億円を記録した前作「ポケモン・ザ・ムービーXY 『光輪(リング)の超魔神 フーパ』」の興収比84.3%の成績であることから、今作も興収20億円以上が見込まれる。

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