【 #興行収入ランキング 】早くも興収6億を記録した「 #映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 」が初登場1位!(2016年3月10日版)
◆興行収入ランキング<3/5〜3/6>


(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2016

 

順位

作品名

先週

配給

館数

公開週

1

映画ドラえもん
新・のび太の日本誕生

NEW

東宝

362

1

2

黒崎くんの言いなりに
なんてならない

1(↓)

ショウゲート

160

2

3

オデッセイ

2(↓)

FOX

366

5

4

マネー・ショート
華麗なる大逆転

NEW

東和ピクチャーズ

214

1

5

信長協奏曲

3(↓)

東宝

324

7

6

スター・ウォーズ/
フォースの覚醒

7(↑)

ディズニー

368

12

7

X-ミッション

6(↓)

ワーナー

337

3

8

ザ・ブリザード

4(↓)

ディズニー

330

2

9

さらば あぶない刑事

8(↓)

東映

252

6

10

Born in the EXILE
三代目J Soul Brothersの奇跡

5(↓)

東宝映像事業部

150

4

 

1位 『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』(東宝)
週末2日間で動員54万4816人、興収6億3703万5600円を記録し、初登場1位。作品評価も高く、シリーズ最高記録樹立の期待も高まっている。

2位 『黒崎くんの言いなりになんてならない』(ショウゲート)
土日2日間で動員10万4669人、興収1億1936万4700円を記録。

3位 『オデッセイ』(FOX)
累計動員210万人、累計興収30億円を突破。

4位 『マネー・ショート 華麗なる大逆転』(東和ピクチャーズ)
土日2日間で動員8万4008人、興収1億1581万4100円をあげ、4位に初登場。
「第88回アカデミー賞」で主要部門を含む計5部門にノミネートされ、脚色賞を受賞している。

5位 『信長協奏曲』(東宝)
興収40億円を突破した。

12位 『セーラー服と機関銃−卒業−』(KADOKAWA)

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