【 #興行収入ランキング 】 「 #劇場版 MOZU 」が2週連続1位!公開9日間で興収6億を突破! #西島秀俊 #ビートたけし #MOZU (2015年11月19日版)
◆興行収入ランキング<11/14〜11/15>

kougyo

(C)2015劇場版「MOZU」製作委員会 (C)逢坂剛/集英社

順位

作品名

先週

配給

館数

公開週

1

劇場版 MOZU

1(→)

東宝

321

2

2

グラスホッパー

2(→)

KADOKAWA、

松竹

314

2

3

コードネーム U.N.C.L.E.

NEW

ワーナー

278

1

4

エベレスト 3D

3(↓)

東宝東和

225

2

5

俺物語!!

4(↓)

東宝

291

3

6

映画Go!プリンセスプリキュア Go!Go!!豪華3本立て!!!

5(↓)

東映

210

3

7

ギャラクシー街道

6(↓)

東宝

344

4

8

PAN ネバーランド、

夢のはじまり

7(↓)

ワーナー

340

3

9

マイ・インターン

8(↓)

ワーナー

271

6

10

図書館戦争 THE LAST MISSION

9(↓)

東宝

322

6

 

1位 『劇場版 MOZU』(東宝)
2週連続1位を獲得。 週末2日間で動員12万2982人、興収1億5782万8000円を記録し、公開9日間で興収6億円を突破した。

2位 『グラスホッパー』(KADOKAWA、松竹)
週末2日間で動員10万4974人、興収1億3438万8300円をあげている。

3位 『コードネーム U.N.C.L.E.』(ワーナー)
299スクリーンで公開され、オープニング2日間で動員8万7433人、興収1億1334万1000円を稼いだ。

4位 『エベレスト3D』(東宝東和)
ワンランクダウンしたが、引き続き3D、IMAX 3Dでの上映により高い単価を維持。

9位 『マイ・インターン』(ワーナー)
公開36日目で累計動員116万人、興収15億円を突破し、シリーズものやリメイク、 原作の実写化などを除く完全オリジナルの洋画としては本年度最高成績となった。

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