【興行収入ランキング】前作の「#おおかみこどもの雨と雪」を超え50億円の大台突破も期待される好発進となった「#バケモノの子」が一位(2015年07月16日版)
◆興行収入ランキング

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(C)2015 THE BOY AND THE BEAST FILM PARTNERS

 

1位 『バケモノの子』(新)
配給:東宝/公開週:1
457スクリーンで公開され、土日2日間で動員49万4170人、興収6億6703万5100円をあげた。
これは、2012年7月に公開された細田監督の前作「おおかみこどもの雨と雪」(興収42.2億円)のオープニング2日間と比べると動員比178.8%、興収比182.7%の成績。
公開前日に日本テレビで前作が放映され13.6%の視聴率を獲得しており、前作を超え50億円の大台突破も期待される好発進となった。

2位『ターミネーター:新起動/ジェニシス』(新)
配給:パラマウント/公開週:1
737スクリーンで公開され、土日2日間で動員35万2748人、興収5億1572万300円をあげた。

3位『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』
配給:ディズニー/公開週:2/先週:1位(↓)
土日2日間で動員23万4553人、興収3億6889万3200円をあげ引き続き好調。累計興収は16億円を突破した。

4位『ラブライブ!The School Idol Movie』
配給:松竹/公開週:5/先週:2位(↓)

5位『映画 ひつじのショーン −バック・トゥ・ザ・ホーム−』
配給:東北新社/公開週:2/先週:3位(↓)

6位『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
配給:ワーナー/公開週:4/先週:4位(↓)

7位『海街diary』
配給:東宝/ギャガ/公開週:5/先週:5位(↓)

8位『それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ』
配給:東京テアトル/公開週:2/先週:6位(↓)

9位『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』(新)
配給:東宝映像事業部/公開週:1
46スクリーンでの公開ながら、土日2日間で動員2万9551人、興収4560万2400円をあげた。

10位『アリのままでいたい』(新)
配給:東映/公開週:1
402スクリーンで公開され、土日2日間で動員2万8104人、興収3711万5200円をあげた。

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