興行収入ランキング(2015年05月14日版)
◆興行収入ランキング

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1位 『シンデレラ』
配給:ディズニー/公開週:3/先週:1位(→)
3週連続で首位を獲得。公開16日間累計で動員267万人、興収33億円を突破

2位『映画 ビリギャル』
配給:東宝/公開週:2/先週:4位(↑)
2位にランクアップし、公開9日間累計で興収12億円を突破した。

3位『名探偵コナン 業火の向日葵』
配給:東宝/公開週:4/先週:2位(↓)

4位『ワイルド・スピード SKY MISSION』
配給:東宝東和/公開週:4/先週:6位(↑)
6位から4位に浮上。前週、公開からわずか16日間で前作「ワイルド・スピード EURO MISSION」(20.4億円)の興収を超え、間もなく28億円に到達する見込み。もちろん、シリーズ歴代最高記録。

5位『映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語−サボテン大襲撃−』
配給:東宝/公開週:4/先週:5位(→)

6位『劇場版 ドラゴンボールZ 復活の「F」』
配給:東映/公開週:4/先週:3位(↓)

7位『脳内ポイズンベリー』(新)
配給:東宝/公開週:1
全国316スクリーンで公開され、土日2日間で動員9万417人、興収1億2317万1300円をあげた。

8位『龍三と七人の子分たち』
配給:ワーナー・オフィス北野/公開週:3/先週:8位(→)

9位『寄生獣 完結編』
配給:東宝/公開週:3/先週:7位(↓)

10位『フォーカス』
配給:東宝/公開週:2/先週:9位(↓)

“上記ランキング圏外の作品”

『百日紅 −Miss HOKUSAI−』
配給:東京テアトル
トップ10入りはならなかったが、全国74スクリーンで公開され13位スタートとなった。

『セッション』
配給:GAGA
公開20日目で興収2億円を突破し、公開スクリーン数を倍の35に拡大して11位と堅調に順位を上げてきている。
全国17スクリーンでスタートした作品としては理想的な興行を展開している。

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