興行収入ランキング(2015年4月30日版)
◆興行収入ランキング

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1位 『シンデレラ』(新)
配給:ディズニー/公開週:1
全国521スクリーンで公開され、土日2日間で動員41万9796人、興収5億5610万8800円をあげた。
今年公開の洋画では第1位のオープニング成績をマーク。
昨年、空前の大ブームを巻き起こした「アナと雪の女王」のその後を描いた短編アニメ「アナと雪の女王/
エルサのサプライズ」が同時上映されていることも、集客に繋がっている。

2位『名探偵コナン 業火の向日葵』
配給:東宝/公開週:2/先週:2位(→)

3位『劇場版 ドラゴンボールZ 復活の「F」』
配給:東映/公開週:2/先週:1位(↓)

4位『ワイルド・スピード SKY MISSION』
配給:東宝東和/公開週:2/先週:3位(↓)

5位『映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語−サボテン大襲撃−』
配給:東宝/公開週:2/先週:4位(↓)

6位『寄生獣 完結編』(新)
配給:東宝/公開週:1
全国422スクリーンで公開され、土日2日間で動員20万4691人、興収2億7071万2500円をあげた。
シリーズ最高興収41.1億円を記録した前作『名探偵コナン 異次元の狙撃手』との比較では動員比105.9%、
興収比110.8%となり、シリーズ最高成績更新も確実となる大ヒットスタートを切った。

7位『龍三と七人の子分たち』(新)
配給:ワーナー・オフィス北野/公開週:1
全国246スクリーンで公開され、土日2日間で動員14万6590人、興収1億8465万8300円をあげた。

8位『王妃の館』(新)
配給:東映/公開週:1
全国258スクリーンで公開され、土日2日間で動員4万440人、興収5050万8500円をあげた。

9位『劇場版 境界の彼方 −I’LL BE HERE− 未来篇』(新)
配給:松竹/公開週:1
全国31スクリーンで公開され、土日2日間で動員3万1587人、興収4659万2100円をあげた。

10位『映画 暗殺教室』
配給:東宝/公開週:6/先週:5位(↓)

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