興行収入ランキング(2015年4月23日版)
◆興行収入ランキング

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(C)バードスタジオ/集英社
(C)「2015 ドラゴンボールZ」製作委員会

 

1位 『劇場版 ドラゴンボールZ 復活の「F」』(新)
配給:東映/公開週:1
全国653スクリーンで公開され、土日2日間で動員71万5727人、興収9億6058万6350円をあげた。2015年公開作品の中で最高のスタート。前作『ドラゴンボールZ 神と神』(最終興収29.9億円)と比較すると、動員比127.4%、興収比140.3%の高成績で、最終興収50億円超えも見込まれる。劇場版19作目にして、原作者である鳥山明が初めて脚本を手がけた。

2位『名探偵コナン 業火の向日葵』(新)
配給:東宝/公開週:1
全国349スクリーンで公開され、土日2日間で動員68万8623人、興収8億7476万2300円をあげた。シリーズ最高興収41.1億円を記録した前作『名探偵コナン 異次元の狙撃手』との比較では動員比105.9%、興収比110.8%となり、シリーズ最高成績更新も確実となる大ヒットスタートを切った。

3位『ワイルド・スピード SKY MISSION』(新)
配給:東宝東和/公開週:1
全国640スクリーンで公開され、土日2日間で動員38万5429人、興収5億4834万7100円をあげた。

4位『映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語−サボテン大襲撃−』(新)
配給:東宝/公開週:1
全国339スクリーンで公開され、土日2日間で32万9977円、興収3億8940万5800円をあげた。

5位『映画 暗殺教室』
配給:東宝/公開週:5/先週:2位(↓)

6位『ソロモンの偽証 後篇・裁判』
配給:松竹/公開週:2/先週:1位(↓)

7位『エイプリルフールズ』
配給:東宝/公開週:3/先週:4位(↓)

8位『映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記』
配給:東宝/公開週:7/先週:3位(↓)

9位『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
配給:FOX/公開週:2/先週:6位(↓)

10位『ストロボ・エッジ』
配給:東宝/公開週:6/先週:8位(↓)

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