【NEWS‼️】孤独な美少女が覚醒!官能で狂気に満ちた凄惨な復讐劇『ガール・イン・ザ・ミラー』7月24日公開決定!予告編到着!

凄惨にして官能的。
美しく切ないガール・リベンジ・スリラー
『ガール・イン・ザ・ミラー』
7月24日公開決定!予告編到着!

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『ロミオとジュリエット』(1968)でヒロインを演じ、世界中を魅了した“永遠の美少女”オリヴィア・ハッセーの愛娘インディア・アイズリーが主演する、
映画『ガール・イン・ザ・ミラー』の公開が、7月24日(水)より、東京・新宿シネマカリテにて開催される「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション®2019」にて決定。あわせてポスタービジュアルと予告映像が到着した。

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誰もが羨む美少女なのに自分に自信を持てず、学校でも家庭でも孤独にふさぎ込む主人公に扮したインディア・アイズリーは、本作で凄惨な復讐劇に身を投じる少女を、文字通り“裸”で熱演。激しいラブシーンやヴァイオレンスにも果敢に挑んだ。

イスラエル出身の新鋭アサフ・バーンスタインが監督を務め、大ヒットホラー『ドント・ブリーズ』を手がけた撮影のペドロ・ルケ、『アベンジャーズ』『マイティ・ソー』の視覚効果などで知られる編集のダニー・ラフィック(『クリミナル 2人の記憶を持つ男』)など一流のスタッフに加え、
『誘惑のアフロディーテ』のアカデミー賞女優ミラ・ソルヴィーノ、ゴールデン・グローブ賞ノミネート経験を持つジェイソン・アイザックスらベテランの演技派が集結。
美しくも切ない唯一無二のガール・リベンジ・スリラーを作り上げた。

予告編では、孤独な主人公が、鏡の中に映るもう一人の自分に出会ったことで自らを解き放ち、性的な衝動と狂気を爆発させ周囲に復讐していく様子がスリリングかつ官能的に描かれている。

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【あらすじ】
両親には「出来損ない」だと言われ、学校ではイジメられ、マリアは孤独だった。本当は誰もが羨む美少女なのに、彼女は自分が大嫌いで笑うことさえできなかった。不安定な心はマリアを性的な衝動へと導き、彼女は夜ごと自慰行為にふける。その夜、いつものようにバスルームで自分を慰めていると、突然彼女に話しかけてくる声が聞こえる。驚き、また恐れおののく彼女に「私たちはきれいよ」と声は優しく告げる。それは紛れもなく自分自身の声、そして鏡の中ではあろうことか自分自身が美しいほほ笑みを浮かべていた。「あなたの望みを叶えたいの」鏡の中の自分にそう言われた瞬間から、マリアの中の何かが変わり始める。まるでもう一人の自分に操られてゆくかのように、彼女の精算な復讐劇が幕を開ける。

【キャスト】
インディア・アイズリー『カイト/KITE』『アンダーワールド 覚醒』
ミラ・ソルヴィノ『マイナス21°C』『誘惑のアフロディーテ』
ペネロープ・ミッチェル『トゥ・ヘル』
ジェイソン・アイザックス『ホテル・ムンバイ』『スターリンの葬送狂騒曲』『潜入者』

【スタッフ】
監督・脚本:アサフ・バーンスタイン
撮影:ペドロ・ルケ『ドント・ブリーズ』
編集:ダニー・ラフィック『クリミナル 2人の記憶を持つ男』
音楽:マリオ・グリゴロフ『ペーパーボーイ 真夏の引力』『プレシャス』

原題:LOOK AWAY/レイティング:R15+
配給:クロックワークス
公式サイト: http://qualite.musashino-k.jp/quali-colle2019

7月24日(水) 新宿シネマカリテにて公開決定!

©2017 ACE IN THE HOLE PRODUCTIONS. L.P.

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