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『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』世界基準”超え”のアクションに挑んだ岡田准一のメイキングカット&スタッフコメントが到着!

世界基準“超え”攻めのアクション!
『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』
岡田准一が魅せる限界突破アクション!
<メイキングカット>&<コメント>到着!

累計800万部の人気を誇る原作コミック「ザ・ファブル」を、岡田准一主演で映画化し累計130万人以上を動員した大ヒット映画『ザ・ファブル』の続編『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』が2021年2月5日(金)に全国公開となる。

今回、本作で主演・ファイトコレオグラファーとして現場を牽引した岡田准一の<メイキングカット>と、江口カン監督とプロデューサーからの<コメント>が解禁。世界基準”超え”のアクションに挑んだ岡田の撮影裏を語っている。

本作で岡田は、主演としてのみならず、ファイトコレオグラファーとしてアクション制作にも初期段階から参加。世界基準”超え”を目指した。「岡田さんに初期段階からアクション作りに参加してもらったおかげで、岡田さんの持っているアクションセンスをフルに発揮してもらうことができた」と語るプロデューサー。メガホンをとった江口監督も「アクションは岡田さんから多くを学びました。それを誇りとして、これからもいろんな作品を撮影していけるなと思っています。僕にとっての師匠ですね」と敬意を表し、現場では”岡田師範”とも呼んでいたという。「教えるのがめちゃくちゃうまいんですよ。見ていると自分もやりたくなるし、できるんじゃないか?って気になるんです。教えている様子そのものが面白いです」とアクション指導をしていた岡田の姿を振り返っている。難度の高いアクションでは、緊迫した空気が漂うも、そんな時こそ岡田は現場を盛り上げ、監督やスタッフを励まし続けたという。

【ストーリー】
最強の殺し屋が挑む究極ミッション!誰も殺さず、最狂の偽善者から、訳ありの少女を救出せよ。どんな相手も6秒以内に仕留める――伝説の殺し屋“ファブル”(岡田准一)。ある日、ボス(佐藤浩市)から「一年間、誰も殺すな。一般人として“普通”に生きろ」と命じられ、佐藤アキラという偽名で、相棒・ヨウコ(木村文乃)と共に一般人のフリをして暮らし始める。猫舌で変わり者のアキラは、今日もバイト先の社長(佐藤二朗)と同僚のミサキ(山本美月)と関わりながら<プロの普通>を極めるため奮闘中。一方この街では、表向きは子供を守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺す最狂の男・宇津帆(堤真一)が暗躍。凄腕の殺し屋・鈴木(安藤政信)と共に、かつて弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐に燃えていた。同じ頃アキラは、4年前のある事件で自分が救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手友梨奈)と偶然再会し、これが後に大騒動へと発展する――!

【キャスト】
岡田准一、木村文乃、平手友梨奈、安藤政信、黒瀬純、 好井まさお、橋本マナミ、宮川大輔、山本美月、佐藤二朗、井之脇海、安田顕、佐藤浩市、堤真一

【スタッフ】
原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤンマガKC」刊)
監督:江口カン
アクション監督:横山誠
ファイトコレオグラファー:岡田准一
企画・製作:松竹×日本テレビ
配給:松竹株式会社
制作プロダクション:ギークサイト
(C)2021「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」製作委員会

公式サイト:https://the-fable-movie.jp/
公式Twitter:@the_fable_movie
公式Instagram:fable_movie