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【NEWS‼️】「じれったいロマンス」のソンフン初主演の本格アクションサスペンス『ヒョンジェ〜釜山港の兄弟〜』刑事とマフィアとして再会した兄弟、緊迫の対峙シーン&ソンフンから日本のファンへのメッセージが到着!

警察官の兄とマフィアの弟。
スクリーンデビューのソンフンvs韓国実力派チョ・ハンソンが魅せる
本格アクションサスペンス
『ヒョンジェ〜釜山港の兄弟〜』
本編映像&ソンフンから日本のファンに向けたコメントが到着!

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大ヒットドラマ「じれったいロマンス」のツンデレ王子・ソンフンが、スクリーンデビューにして映画初主演する『ヒョンジェ〜釜山港の兄弟〜』(7月26日公開)から、
警察官の兄とマフィアの弟という立場の中、宿命的な再会を果たした兄弟の姿を映し出した<本編映像>とソンフンから日本のファンに向けた<コメント>が到着!

二卵性双生児として生まれながら、刑事とマフィアとして再会した兄弟の哀しい秘密と運命を描いたアクションサスペンスの本作。
優等生の兄のテジュ(チョ・ハンソン)はソウルの江南警察署の警官に、不良の弟のテソン(ソンフン)は地元・釜山最大のマフィア組織「マリカーン」の後継者として、それぞれの道へ。
釜山で起きた事件を捜査していたテジュは釜山に戻り、テソンやチャンミと再会。追う、追われるという関係に。かつて、二人が想いを寄せたチャンミ(ユン・ソイ)が襲われた不幸な事件と哀しい秘密、そして双子の兄弟の運命は―!?

この度、解禁となった本編映像は、
マフィアとなったテソン(ソンフン)とテジュ(チョ・ハンソン)が対峙するシーン。
卑屈な笑顔から自信をのぞかせるソンフンと、正義を胸に軽蔑の視線を投げかけるチョ・ハンソンが、ハイレベルな演技合戦を繰り広げており、この後に待ち受ける2人の残酷な運命を感じさせる。

さらに日本公開を直前に控え、なんとソンフンから日本のファンにメッセージが到着!

《ソンフン コメント》
ヒョンジェ~釜山港の兄弟~」の撮影ではアクションシーンが多く、アクションをこなすために大変苦労したことを覚えています。一生懸命演じましたので、皆さんに楽しんでいただけたら幸いです。

今までの“ツンデレ王子”としてのソンフンの甘いイメージとは180度異なった、ワイルドでクールな新たな彼を垣間見ることができる本作。期待せずにはいられない。

 

【あらすじ】
事故で両親を亡くした二卵性双生児の兄弟、テジュとテソンは施設で育つ。不良となったテソンは施設の園長の娘・チャンミニ心を寄せるが、ある日、チャンミが不幸な事件に襲われ、3人はそれぞれの道へ。それから20年後、兄のテジュは刑事、弟のテソンは釜山 最大のマフィア組織「マリカーン」の後継者として人生を歩んでいた。そんな中、テジュとテソンが再会。組織の後継者争いと施設の移転問題で組織と衝突したテソンは、ライバルのサンドゥにチャンミを人質に取られてしまう。

【キャスト】
ソンフン(「じれったいロマンス」「高潔な君」「アイドルマスター.KR」)、チョ・ハンソン(「これが人生!ケ・セラ・セラ」「3度結婚する女」)、ユン・ソイ、パク・チョルミン、コン・ジョンファン、ソン・ビョンホ、イ・イクジュン、シン・セフィ、

【スタッフ】
監督:パク・ヒジュン

原題:Brothers in heaven
配給:ブロードウェイ
公式サイト:https://hyonje.net-broadway.com

7/26(金)よりシネマート新宿、シネマート心斎橋他全国順次ロードショー

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